【Udemy】フルスタック・Webエンジニア講座の感想【CSS編】

 

こんにちは、やまぴー(@Astro8754)です。

 

「俺のプログラミング(おれぷろ)」はプログラミング学習の備忘録です。

 

第2回目の今回は、【世界で30万人が受講】フルスタック・Webエンジニア講座(2017最新版)のCSS編を学習した様子を書いていきます。スタイルシート言語ですが、ご容赦ください。

 

 

なお、Udemyからコースの概要を引用しておきます。

 

25のウェブサイトやモバイルアプリを開発しながらプログラミング(HTML 5, WordPress, CSS 3, Javascript, Bootstrap 4, PHP, Python, MySQL)を学び、Webエンジニアになろう!

【世界で30万人が受講】フルスタック・Webエンジニア講座(2017最新版)」より引用

 



 

初心者:CSS編受講前の学習状況(HTML & CSS)

 

CSS編を受講する前は、ProgateでHTML & CSSの学習コース・道場コースを各2周、そして、本講座の環境構築〜HTMLを受講済という状況でした。

 

初歩的ですが、ProgateのHTML & CSSコースなら、割と迷わずコードが書けると思います。

 

Udemy「フルスタック・Webエンジニア講座」CSS編について

 

冒頭で紹介した各言語を中心に15のセクションで構成されたコースですが、その中で最もコマ数が多いのがCSSです。動画収録時間はjQueryが最長なので、あくまでもコンテンツ数の話です。

 

感想として、Progateと比べて真新しい内容は多くありませんが、記述方法などで「そういう方法もあるのか!」と思うことが多いセクションでした。

 

わかりやすいものだと、CSSの記述場所が良い例です。Progateでは一般的な方法として、”stylesheet.css”という外部スタイルシートにCSSを記述していました。

 

 

やまぴー
すみません。ここは割とコードをブログに載せる練習です。と言っても、Crayonというプラグインを使っただけです。

 

一方でUdemyの本講座では、HTMLファイルの<head>タグの中に<style>タグを用意し、その中にCSSを記述していきます。

 

 

そのほかにも、ブログでよく見るインラインCSSも学びました。このように、既存の知識に対するレパートリーを増やすことができます。

 

また、カラーコード抽出のためのchrome拡張ツール「ColorZilla」やWebフォントである「Google Fonts」の使い方なども勉強しました。Progateと比べれば、少し実践よりの情報ですね。

 



 

Udemy「フルスタック・Webエンジニア講座」CSS編のセクション課題

 

現在進行形です。CSS編のセクション課題で一旦停止中です。

 

BBCのトップページのようなサイトを作ってみよう」ということです。完全模写は一旦諦めて、ほどほどに作り、先に進もうと思います。

 

 

Udemy「フルスタック・Webエンジニア講座」CSS編(まとめ)

 

いかがでしたでしょうか。

 

第1回に引き続き、【世界で30万人が受講】フルスタック・Webエンジニア講座(2017最新版)の感想を記事にしてみました。

 

前回の記事では紹介しなかったのですが、この講座は特典として有料(300ドル相当)のBootstrapテーマを3つ入手できるようです。お得ですね。

 

 

 



 

毎回のログは難しいかもしれませんが、今後も学習記録としてなるべく記録できたらいいですね。

 

Udemyは以下のリンクからトップページに移動できます!プログラミングだけでなく、ビジネススキルや趣味に関する講座なども充実しているので、ぜひ覗いてみてください。

 

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やまぴー
Have fun!